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奥原剛

大学病院医療情報ネットワーク研究センター 東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野 特任助教 MPH(公衆衛生専門職)

東京大学大学院 医学系研究科 公共健康医学専攻修了。東京大学大学院 医学系研究科 医学博士課程 中途退学。出版社勤務を経て独立し、書籍の企画・構成やコピーライティングをする中で、「人を動かす伝え方」を現場感覚で研究してきました。現在は科学的根拠を踏まえ、「行動変容を促すメッセージの作り方」を中心に研究しています。

マーケティングや教育の世界では、「興味を引いて記憶に残る伝え方」の心理学等の研究成果を積極的に活用してきました。保健医療の世界でも、「人を動かす伝え方」への関心が高まれば嬉しく思います。

主な論文
Tsuyoshi Okuhara, Hirono Ishikawa, Hiroko Okada, Takahiro Kiuchi. Identification of gain- and loss-framed cancer screening messages that appeared in municipal newsletters in Japan. BMC Research Notes 2014, 7:896.

Okuhara T., Ishikawa H., Okada H., Kiuchi T. Readability, suitability, and health content assessment of cancer screening announcements in municipal newsletters in Japan. Asian Pacific Journal of Cancer Prevention. 2015; 16 (15): 6719-27.

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