副作用のリスクが伴う薬を、それでもあなたは飲み続けるのか?

健康・予防

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favicons?domain=healthpress HEALTH PRESS 2015.09.01 UPDATE

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(2015年8月29日 HEALTH PRESSより) これまでの連載で、処方薬やワクチン、市販薬などにより、重大な副作用が起こる可能性があることを述べてきた。また、薬は病気を治すものではなく、症状を抑えるだけのものだということにも言及してきた。  私が白衣を脱ぎ、「安易に薬に頼ったり常用したりするのはやめよう」「薬は必ず手放せる」と人々に伝え、 "薬を使わない薬剤師"として活動するようになったのは、自分自身の経験からである。

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坪谷透

東北大学大学院歯学研究科 助教、博士(医学)、医師

この記事は、ご自身の体験を一般化されている非科学的・論理的な記事であるように思われました。

このような方の意見を信じる人が出てきて、適切な予防・治療・除痛などが妨げられ、苦しむ人が増えることが心配だなと思いました。

同じような「脱・現代医療」を唱える医師もいますね。近藤誠氏です。氏の著書は読まないことをお勧めします。

詳しくは「近藤誠 被害」などで検索してみてください。

過激な意見は注目されがちですが、そのような意見が一般的に正しいことは、ないと思います。

ご自身の大切な健康のことです、冷静に判断しましょう。

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